Kinki youコン第二弾in大阪レポ/カウコン【1】
2009.01.13 *Tue
とりあえず、すでに抜けていたことが発覚の30日の思い出しレポ(汗)
「こんなに寿司の話してたら寿司たべたくなるよね?」剛さんに聞かれて、
「今寿司食べたい人ー?」と光一さんに言われてみんなで思いきり返事をした結果の翌日の昼は急遽お寿司と私たちもなっていました(笑)
ちなみに、
「今日のごはんは何やろ?」と呟く剛さんの言葉に、
「今日も一緒なの?」とふにゃっと光一さんが訊き、
「一緒ですよ(苦笑)」という感じだった剛さん。
と言う二人の様子が、なんか萌ました(笑)
本当に、KinKiらしい微笑ましいやりとりだったんですよ!!
さて、それでは31日のレポです。
内容としては、もうどこからどう書けば良いやら…と思うのですが、オリスタさんを頼りに頑張りたいと思います(苦笑)
ちなみに、この日の私達の席はアリーナC。
Cなので真ん中なんですが、スケステが真上を通る席で面白かったです…!
(そんな記念の写真↓)

さらに、個人的には、急遽これなくなった人の代理で初めて叔父(51歳・叔母の旦那さん)が参加。
「大丈夫かな〜?」と思っていたのですが、終始楽しそうで、終わった後も、
「面白いなぁ、あいつら!歌も上手いし、トークも面白いし。そりゃ、みんな頑張って何度も行く訳だな」
と、何度も「面白かった」と言って帰っていきました。
そんな事が、嬉しくて誇らしかったです。
さて、
いつも通りニュアンスいきますが、さらに感想的なところがこの日は多いかと思います(苦笑)
では、続きは奥へ…!(相変わらず長いです・汗)
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【全体】
衣装チェンジはなし。
そして、基本のMCは2つでしたが、そのほかでもちょこちょこ曲の合間にミニMCが挟まれていました。
構成は39コンのときみたいな感じかな?雰囲気は全く違うモノでしたが(笑)
【OP】
『たよりに〜』のバージョンが違うものがスタートの曲となり、『硝子の少年』〜『全部抱きしめて』までを歌ったとことで、MCへ突入(たしか)
そして今回の自己紹介は、光一さんは割と普通だったんですが、剛さんは、
「あと1時間ちょっとで30歳となる堂本光一と”ともに”、〜と”ともに、〜と”ともに”、堂本剛です」
と言う感じ(あくまでも感じです)で、
「”ともに”押しですね(笑)」
「ええ、”ともに”で今日は行こうとおもます(笑)」
と、最初の方は”ともに押し”で二人で頑張ってたのが、この日だったと思います(確か)
そして、わりと冒頭で、
「(この日のMCについて)何度もスタッフに『MC何分くらいになる?』って何度も聞かれた」
と二人で話していました。
「そんなのわからんけど、大丈夫や」って答えたのに、何度も聞く。って(笑)
でも、そのお陰でJCBホールの時間から「3時間半予定!?」とファンが期待できたのかもなので良かったかも?(笑)
そういえば、この日光一さんが『JCBホール』を何度も間違えて『JBC』と言ってしまって、ちょいちょい項垂れてました(いや、こちらはただただ可愛かったんだけどね!笑)
でも、最初に間違えた時、”ジャパンボクシングコミッショナー”と言っていて、「よく、とっさにでるなぁ」と妙な所で感心したりも(笑)
そして、どうしても相方の30歳が気になる様子の剛さん。
この日のOPトーク前半は本当に『30歳の話』が長かったです(笑)
「光一君が30歳になると言うことでね、やはり30っていうのは、男として大きい節目なんじゃないかと思って」
「男よりも女性の方が30って大きいんじゃないか…?」←私もそう思いました(汗)
「いや、重要ですよ!」
「(苦笑)」
「そんな重要な瞬間を、申し訳ないけど独り占めしてね」
「きゃー!!」←客
「…あ、でもお客さんおるから独り占めにはならんか」←今気づいたと言う感じ(笑)
「5万人占めやな(笑)」
「5万人占めやな〜(ちょっと残念そう?笑)」
というやりとりをしていました(もっと長かったのですが、記憶が…汗)
いやいや、ある意味剛さん独り占めでしたよ…!(笑)
でも、本当にちょっと本気で「独り占め」気分だった感じが見えて、「可愛いなぁ」と剛さんを見て思ってしまいました(男の人のこういう「頑張ったのに、あれ?」って感じって可愛いよね)
で、年齢の話から、
「30歳になっても、写真が苦手なのはかわらない!」
と宣言する光一さん。
その流れから、「お前は、歴代のウチワならべてもみんな同じじゃないか?」と剛さんに言われて光一さんも苦笑(だった気が)
そんな話から、
「でも、遺影で笑顔とかってあれ余計切ないよなぁ」
「こんな日にあれやけど、遺影とかも同じ顔やないか?85とかになってさ」
と、何故か年老いて光一さんが無くなった時の話へ(思いっきりネタでしたから、面白かったですよ。二人とも笑っていたし)
「84とかになってさ。お前の葬式の時、俺がよぼよぼになりながらも一人で『硝子の少年』歌ってなぁ」
「まだ、歌うんだ!(笑)」
「うたうやろ。杖突ながら、歌詞間違えながら「すいません、もう歳なので…」とか言われながらな」
「で、『剛のあの杖いい〜』とか言われんねん。みんなも同じように年取ってるからな」
「グッズや!」
「グッズ?!おまえ、葬式でグッズ売るんかい(笑)」
「ええやん」
「じゃあ、少しだけ(自分のと)違うやつな」
なんて、笑ってました。
本当に、悲しいとか悪く取れる話じゃなくて、「いっそ、そのくらいやろう」的な感じと「そのくらいまで一緒にいるよ」的なニュアンスが剛さんからもあったりで、面白くてkinkiらしな〜と思って私は見ていました(笑)
そして、
「『硝子の〜』『愛されるより〜』ときたら、この順番は何?」という光一さんの問いかけに、すかさず「シングル順〜!」と答えるファン。
その言葉に、
「みんな凄いなぁ」と光一さん言いながらも笑顔。
そして、「そうです」と光一さんが言ったところで、
「井上順です」
と、剛さんがボケを滑り込ませて苦笑。
オリスタでも「剛が今年最後にはなったギャグ」と言っていたとうりだと思うのですが、ここだったかな?
この『井上順』を広げる剛さんに、
「ゴメン、俺どうしていいかわからん(笑)」って言っていた様な気がします(笑)
で、しきり直して「今回は、シングル曲順番に歌います」という話を光一さんが。
そして、
「過去にこの試みはしてみよう!っていうのは出たことがあったんだけど、結局いろいろと難しくて今までできていなかった」
ということも教えてくれました。
「でも、今回はより知っている曲を聴いてもらおうと、シングル曲をを完全網羅しています」との光一さんの言葉に、
「”モーラ”って昔流行ったなぁ」
ということで、剛さんのモーラ暴走が開始でした(笑)
思えば、このあたりから「剛さん、なんかいつもよりテンション高い??」と思っていたんですよね。
まぁ、結局こういうゆるーいネタがつい広がってしまうのがkinkiなので(笑)
「モーラ、あったなぁ」
「シーモンキーとかもね」
「あったあった」
「ねるねるねーるねとか」
「あれ、子供ながらに”年寄りじゃないやん!”って思ってた」
「懐かしいなぁ。知らんひとも多いやろうなぁ、知ってる人〜?」
「はーい」<ぽつぽつと
「やっぱ同世代とかやないとわからんかな?気になった人は後からネットとかで調べてな」
と言う感じの、いつもと変わらないまったりトーク(笑)
でも、さすがにちょっとまずいと思ったのか、剛さんがふとマイクを外して光一さんに話しかけます。
その様子に「?」となる客。
そして、剛さんの言葉に爆笑する光一さんをみて、「何ー?なにー?」とみんな聞きます(笑)
すると、
「今、マイク通さないで「(こんなんで)大丈夫か?」って聞かれた(笑)」
と光一さんにバラされて、珍しく照れ気味な笑顔を剛さんが見せてくれました♪
で、
「大丈夫や」
と光一さんに太鼓判を押されてました!
そこから、
「もう一つの案として、”いつの間にか年あけちゃってました”ってのをやろうかって話もでたんだよね」
「でてたな」
「(笑)」<客
「でも、初めてのことだしちゃんとやろうって話になって」
「でも、この感じちゃんと間に合うかは分からへんなぁ(汗)」
「まぁ、明けちゃってたら明けちゃってたで、ここは明けてないことにしてやればいいんじゃない」←お!
「そんなんでええんか(驚)」
「旧正月があるんだから、”kinki正月”があってもええんちゃう?」
「きゃー!(&拍手)」<客
この光一さんの言葉に、「上手いこといったなぁ」と剛さんも褒めていた気がします。
私も「上手い!そして、珍しい!けど、何か格好いいよ、光一さん!」とこの言葉に思いました(ある意味ヒドイ・笑)
そして、ながーいOPトークがそろそろ終わりとなったのですが、
「じゃあ、次の曲分かる人ー?」
と聞かれて「Happy Happy Greeting!!(か、”青の時代”だったかも?)」とみんなが答えるのですが、「違うんだなー」とご満悦な光一さん(笑)
「このシングルは両A面だったんだよね。分かるー?」
この瞬間、ファンはみんな戸惑いと一生懸命脳内検索で必死。
はたから見たら「テンション下がった!?」って思われるくらい静かになってしまい、kinkiの方も「あ、あれ?」って言う感じにっていたと思います(笑)
で、
「まぁ、時期的にもう終わっちゃったんだけどね」
「時期??(ざわざわ)」
「では、いきましょう。”シンデレラ・クリスマス”!!」
………。
「キャーー!!(大歓声)」←分かった途端テンションあがった
↑この感じ、とても面白かったです(笑)
もれなく、このファンの状況そのままだったんですけどね、私たちも…!(笑)
なので、そうなってしまったのもよく分かるけど、ファンの戸惑い、kinkiの戸惑い。どっちも面白くて、その後のこの曲という状況に、更にとてもテンション上がりました!
!
いやぁ、面白かった。
そんなわけで、とりあえずOP完了。
次は、カウントダウン後編を頑張りたいと思います。
【全体】
衣装チェンジはなし。
そして、基本のMCは2つでしたが、そのほかでもちょこちょこ曲の合間にミニMCが挟まれていました。
構成は39コンのときみたいな感じかな?雰囲気は全く違うモノでしたが(笑)
【OP】
『たよりに〜』のバージョンが違うものがスタートの曲となり、『硝子の少年』〜『全部抱きしめて』までを歌ったとことで、MCへ突入(たしか)
そして今回の自己紹介は、光一さんは割と普通だったんですが、剛さんは、
「あと1時間ちょっとで30歳となる堂本光一と”ともに”、〜と”ともに、〜と”ともに”、堂本剛です」
と言う感じ(あくまでも感じです)で、
「”ともに”押しですね(笑)」
「ええ、”ともに”で今日は行こうとおもます(笑)」
と、最初の方は”ともに押し”で二人で頑張ってたのが、この日だったと思います(確か)
そして、わりと冒頭で、
「(この日のMCについて)何度もスタッフに『MC何分くらいになる?』って何度も聞かれた」
と二人で話していました。
「そんなのわからんけど、大丈夫や」って答えたのに、何度も聞く。って(笑)
でも、そのお陰でJCBホールの時間から「3時間半予定!?」とファンが期待できたのかもなので良かったかも?(笑)
そういえば、この日光一さんが『JCBホール』を何度も間違えて『JBC』と言ってしまって、ちょいちょい項垂れてました(いや、こちらはただただ可愛かったんだけどね!笑)
でも、最初に間違えた時、”ジャパンボクシングコミッショナー”と言っていて、「よく、とっさにでるなぁ」と妙な所で感心したりも(笑)
そして、どうしても相方の30歳が気になる様子の剛さん。
この日のOPトーク前半は本当に『30歳の話』が長かったです(笑)
「光一君が30歳になると言うことでね、やはり30っていうのは、男として大きい節目なんじゃないかと思って」
「男よりも女性の方が30って大きいんじゃないか…?」←私もそう思いました(汗)
「いや、重要ですよ!」
「(苦笑)」
「そんな重要な瞬間を、申し訳ないけど独り占めしてね」
「きゃー!!」←客
「…あ、でもお客さんおるから独り占めにはならんか」←今気づいたと言う感じ(笑)
「5万人占めやな(笑)」
「5万人占めやな〜(ちょっと残念そう?笑)」
というやりとりをしていました(もっと長かったのですが、記憶が…汗)
いやいや、ある意味剛さん独り占めでしたよ…!(笑)
でも、本当にちょっと本気で「独り占め」気分だった感じが見えて、「可愛いなぁ」と剛さんを見て思ってしまいました(男の人のこういう「頑張ったのに、あれ?」って感じって可愛いよね)
で、年齢の話から、
「30歳になっても、写真が苦手なのはかわらない!」
と宣言する光一さん。
その流れから、「お前は、歴代のウチワならべてもみんな同じじゃないか?」と剛さんに言われて光一さんも苦笑(だった気が)
そんな話から、
「でも、遺影で笑顔とかってあれ余計切ないよなぁ」
「こんな日にあれやけど、遺影とかも同じ顔やないか?85とかになってさ」
と、何故か年老いて光一さんが無くなった時の話へ(思いっきりネタでしたから、面白かったですよ。二人とも笑っていたし)
「84とかになってさ。お前の葬式の時、俺がよぼよぼになりながらも一人で『硝子の少年』歌ってなぁ」
「まだ、歌うんだ!(笑)」
「うたうやろ。杖突ながら、歌詞間違えながら「すいません、もう歳なので…」とか言われながらな」
「で、『剛のあの杖いい〜』とか言われんねん。みんなも同じように年取ってるからな」
「グッズや!」
「グッズ?!おまえ、葬式でグッズ売るんかい(笑)」
「ええやん」
「じゃあ、少しだけ(自分のと)違うやつな」
なんて、笑ってました。
本当に、悲しいとか悪く取れる話じゃなくて、「いっそ、そのくらいやろう」的な感じと「そのくらいまで一緒にいるよ」的なニュアンスが剛さんからもあったりで、面白くてkinkiらしな〜と思って私は見ていました(笑)
そして、
「『硝子の〜』『愛されるより〜』ときたら、この順番は何?」という光一さんの問いかけに、すかさず「シングル順〜!」と答えるファン。
その言葉に、
「みんな凄いなぁ」と光一さん言いながらも笑顔。
そして、「そうです」と光一さんが言ったところで、
「井上順です」
と、剛さんがボケを滑り込ませて苦笑。
オリスタでも「剛が今年最後にはなったギャグ」と言っていたとうりだと思うのですが、ここだったかな?
この『井上順』を広げる剛さんに、
「ゴメン、俺どうしていいかわからん(笑)」って言っていた様な気がします(笑)
で、しきり直して「今回は、シングル曲順番に歌います」という話を光一さんが。
そして、
「過去にこの試みはしてみよう!っていうのは出たことがあったんだけど、結局いろいろと難しくて今までできていなかった」
ということも教えてくれました。
「でも、今回はより知っている曲を聴いてもらおうと、シングル曲をを完全網羅しています」との光一さんの言葉に、
「”モーラ”って昔流行ったなぁ」
ということで、剛さんのモーラ暴走が開始でした(笑)
思えば、このあたりから「剛さん、なんかいつもよりテンション高い??」と思っていたんですよね。
まぁ、結局こういうゆるーいネタがつい広がってしまうのがkinkiなので(笑)
「モーラ、あったなぁ」
「シーモンキーとかもね」
「あったあった」
「ねるねるねーるねとか」
「あれ、子供ながらに”年寄りじゃないやん!”って思ってた」
「懐かしいなぁ。知らんひとも多いやろうなぁ、知ってる人〜?」
「はーい」<ぽつぽつと
「やっぱ同世代とかやないとわからんかな?気になった人は後からネットとかで調べてな」
と言う感じの、いつもと変わらないまったりトーク(笑)
でも、さすがにちょっとまずいと思ったのか、剛さんがふとマイクを外して光一さんに話しかけます。
その様子に「?」となる客。
そして、剛さんの言葉に爆笑する光一さんをみて、「何ー?なにー?」とみんな聞きます(笑)
すると、
「今、マイク通さないで「(こんなんで)大丈夫か?」って聞かれた(笑)」
と光一さんにバラされて、珍しく照れ気味な笑顔を剛さんが見せてくれました♪
で、
「大丈夫や」
と光一さんに太鼓判を押されてました!
そこから、
「もう一つの案として、”いつの間にか年あけちゃってました”ってのをやろうかって話もでたんだよね」
「でてたな」
「(笑)」<客
「でも、初めてのことだしちゃんとやろうって話になって」
「でも、この感じちゃんと間に合うかは分からへんなぁ(汗)」
「まぁ、明けちゃってたら明けちゃってたで、ここは明けてないことにしてやればいいんじゃない」←お!
「そんなんでええんか(驚)」
「旧正月があるんだから、”kinki正月”があってもええんちゃう?」
「きゃー!(&拍手)」<客
この光一さんの言葉に、「上手いこといったなぁ」と剛さんも褒めていた気がします。
私も「上手い!そして、珍しい!けど、何か格好いいよ、光一さん!」とこの言葉に思いました(ある意味ヒドイ・笑)
そして、ながーいOPトークがそろそろ終わりとなったのですが、
「じゃあ、次の曲分かる人ー?」
と聞かれて「Happy Happy Greeting!!(か、”青の時代”だったかも?)」とみんなが答えるのですが、「違うんだなー」とご満悦な光一さん(笑)
「このシングルは両A面だったんだよね。分かるー?」
この瞬間、ファンはみんな戸惑いと一生懸命脳内検索で必死。
はたから見たら「テンション下がった!?」って思われるくらい静かになってしまい、kinkiの方も「あ、あれ?」って言う感じにっていたと思います(笑)
で、
「まぁ、時期的にもう終わっちゃったんだけどね」
「時期??(ざわざわ)」
「では、いきましょう。”シンデレラ・クリスマス”!!」
………。
「キャーー!!(大歓声)」←分かった途端テンションあがった
↑この感じ、とても面白かったです(笑)
もれなく、このファンの状況そのままだったんですけどね、私たちも…!(笑)
なので、そうなってしまったのもよく分かるけど、ファンの戸惑い、kinkiの戸惑い。どっちも面白くて、その後のこの曲という状況に、更にとてもテンション上がりました!
!
いやぁ、面白かった。
そんなわけで、とりあえずOP完了。
次は、カウントダウン後編を頑張りたいと思います。
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